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レプロナイザー3Dとパナソニックのナノケアドライヤーを徹底比較!

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美容業界で大注目「レプロナイザー3D」と、テレビCMでの水原希子さんのキュートさが際立つPanasonicのドライヤー「ナノケア」。この2つを徹底比較してみたいと思います!

 

水原希子さんのようなストレートボブの人は、サラサラ感が決め手となりますので、ドライヤーは大切ですよね?

 

Panasonicという大企業が仕掛ける製品ですから、マーケティング力では確実にナノケアのほうが有利だと思います。

 

しかし、今の世の中、口コミの威力をなめたらいけません。

 

レプロナイザー3Dはその口コミと、家電量販店では販売せず正規ルートでしか買えないというレア感で、全く値引きしなくてもバカ売れという現状。

 

さてさて、軍配はどっちに上がるのでしょう?

 

 

 

レプロナイザー3Dとパナソニックのナノケアドライヤーをスペックや価格で徹底比較!

  レプロナイザー3Dプラス ナノケア
会社名 株式会社リュミエリーナ パナソニック株式会社
価格(税抜) 38000円 20000円前後(オープン価格)
特長
  • 髪をダメージから守る
  • 使うほどの髪うるおう
  • 髪を美しく
  • ナノイー&ダブルミネラルで髪質を改善
  • 温冷リズムモード搭載
  • 風の強弱差を作る
温風温度 110度 125度
重量 722g 575g
メーカー保証 6カ月(一般家庭での使用の場合は保証延長制度あり) 販売店による
販売店

>>正規販売店<<

>>楽天最安値店<<

 

 

ドライヤー本来の髪を乾かす対決は?

実は、2つともかなり本気で髪のことを考えていて、ナノケアもレプロナイザー3Dも、使えば使うほど美髪になれる要素が詰まっています。

 

ナノケアの場合、温風と冷風を自動で切り替えてくれる機能が搭載されているので、ブローをする必要もなく、ただ風を髪に当てているだけでキューティクルがキュッと引き締まり、サラサラで艶のある髪を実感することが出来ます。

 

 

一方のレプロナイザー3Dは、バイオプログラミング効果という、特定の振動と波長の組み合わせによりエネルギーと情報の場を持つようにプログラミングする、という読んだだけでは何のことかチンプンカンプンな最先端技術を搭載。

 

実際、レプロナイザー3Dで髪をブローすると、かなり髪質が改善されるのが本当にわかります。

 

 

温風温度はナノケアのほうが上ですので、速乾性はナノケアの勝利ですが、熱によるダメージを考えると、ただ温風温度が高いだけでは勝ったとはいえません。

 

本当にどちらも機能性が高いので、あとは重さやデザイン、色など、見た目の好みで選ぶのが正解かもしれません。

 

値段はナノケアのほうが断然安いので(それでも普通のドライヤーと比べればめちゃくちゃ高いですが…)、家族みんなで使うドライヤーをお探しならナノケアで十分?

 

 

髪に優しいドライヤーは?

これも難しい対決ですね〜。ナノイーなどのマイナスイオンは、一部では眉唾なんて言われたりしていますが、実際にナノケアを使っている方にお話を聞くと、やはり髪にツヤが出てサラサラになるとのこと。

 

アジア人特有の黒髪ロングの女性は、髪のツヤやクセなどを抑えることが重要になってくると思いますが、やはりレプロナイザー3Dのバイオプログラミング効果に勝てるドライヤーは今のところないように感じますね。

 

 

美容師さんのように上手にブローできる人なら、ナノケアでも十分美しい髪を引き出せると思いますが、髪の素人である一般人が毎日のドライヤーで美髪を目指すなら、最先端テクノロジーを意識せず使えれば一番良いと思います。

 

レプロナイザー3Dは高いけど、本当に効果もあるので、長い目で見たらかなり使える美容家電だと思いますよ♪

 

 

 

レプロナイザー3Dとパナソニックのナノケアドライヤーを徹底比較《まとめ》

どちらも本当に素晴らしいドライヤーですので、正直なかなか難しい対決でした!

 

もし余裕があれば、ナノケアは外出用として、レプロナイザー3Dは自宅用として2台持ちなんてのが最高ですよね(笑)。

 

ショートヘアの人はブローの必要があまりありませんが、それでも高級ドライヤーを使うことで、髪のクセがおさえられ、まとまりやすくなりますのでぜひ検討してみてはいかがでしょうか?

 

 

*サラサラで艶のある髪を取り戻すためにレプロナイザー3Dを試してみる?

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