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レプロナイザー3Dと低温ドライヤーを徹底比較!

レプロナイザー3Dプラス,低温ドライヤー

 

 

革新的ドライヤーとして美容業界から熱い視線を集めているレプロナイザー3D。

 

本来の髪を乾かす機能はもちろん、髪質を根本から変えるテクノロジーが搭載されているまさに次世代型ドライヤーです。

 

髪のクセやうねりが治まるだけでなく、冷風を顔に当てると輪郭がシャープになるという美顔器の機能も兼ね備えているというから驚きですよね!

 

髪のプロである美容師をはじめ、美意識の高い一般の方々も大変な支持を集めています。

 

さて、そんなヘアケア界の新星「レプロナイザー3D」と、こちらもウワサの「低温ドライヤー」、今回はこの2つを徹底比較してみたいと思います!

 

 

 

レプロナイザー3Dと低温ドライヤーをスペックや価格で徹底比較!

  レプロナイザー3Dプラス ヒートケア60
会社名 株式会社リュミエリーナ 株式会社髪美人育成プロジェクト
価格(税抜) 38000円 24800円
特長
  • 髪をダメージから守る
  • 使うほどの髪うるおう
  • 髪を美しく
  • 髪やけどしない温度
  • ただ低温なだけでない
  • 温風を遠赤外線にかえる
温風温度 110度 60度
重量 722g 420g
メーカー保証 6カ月(一般家庭での使用の場合は保証延長制度あり) 1年
販売店

>>正規販売店<<

>>公式サイト<<

 

 

髪を乾かすのはどっちが早い?

レプロナイザー3Dは、前モデルのヘアビューザーより風量が強くなったことがウリですので、おのずと速乾性も上がります。

 

また、レプロナイザー3Dの温風温度は110度ですから、かなり高温でしっかりと乾かすことができます!

 

 

一方の低温ドライヤー「ヒートケア60」は、その名の通り、温風温度はマックス60度ですから、レプロナイザー3Dと比べると速乾性はレプロナイザー3Dに軍配が上がります。

 

もちろん、ヒートケア60はあえて低温で乾かすことで、髪に与えるダメージを最小限にするという目的がありますので、速乾性は重視していないんですよね。

 

 

たしかに、レプロナイザー3Dのように温風温度110度ともなると、乾かしている最中は高温すぎて素手で髪の毛を触れないくらい熱くなることがあります。

 

しかし、レプロナイザー3Dの特徴の一つであるショットボタンですぐさま冷風に切り替えることができますので、熱くなり過ぎた場合は冷風で冷ますことが出来ます!

 

「髪を乾かす」という本来の仕事で比較すると、やはりレプロナイザー3Dのほうが強いという結果になりますね!

 

 

ダメージ対決!どっちのドライヤーがより髪に優しい?

髪のダメージを最小限に食い止めることが目的で作られたヒートケア60。

 

やはりダメージ対決となるとヒートケア60が勝利するのではと予想しますが、果たして結果はどうなんでしょう?

 

 

実はレプロナイザー3Dには、最新のバイオプログラミングという独自の技術が搭載されており、高温で髪を乾かすダメージ以上に髪のたんぱく質をしっかり固め、ドライヤーの熱から髪を守ります。

 

また、レプロナイザー3Dは、前モデルのヘアビューザーより風量を高め速乾性を上げたのにもかかわらず、乾燥しすぎてざらついた手触りの髪にすることなく、より滑らかによりしなやかに髪を整えていくことが出来ます。

 

 

この技術はまさに次世代型ドライヤーの名にふさわしく、独自の技術がここまで進化した結果と言わざるを得ません。

 

ヒートケア60は、単純に高温で乾かすことによる髪のダメージを低温で乾かすことで解決しているだけなので、この辺りはレプロナイザー3Dには敵いません。

 

 

 

レプロナイザー3Dと低温ドライヤーを徹底比較《まとめ》

美容業界に激震が走るほどの衝撃を与えた最新ドライヤー「レプロナイザー3D」は、今現在はドライヤー界では無敵の王者でしょうね。

 

もちろん、お値段もかなり高額で高級美容家電ばりの価格なので、購入は少しためらってしまう方もいるかもしれません。

 

ただ、少なくても8年〜10年は使えるはずですので、コストパフォーマンスはそれほど悪くないと思いますがいかがでしょうか?

 

 

*ドライヤー界無敵の王者「レプロナイザー3Dプラス」を試してみる?

レプロナイザー3Dプラス,低温ドライヤー

 

 

 

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